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なんとか馴染みたい!女子会でうまく振る舞うコツ




女子だからって、全員が率先して女子会に行くわけではありません。 なかにはお付き合いを重視して、なくなく参加することになった人もいるでしょう。とはいっても、女子会には中心で話す人がいて、それぞれの女子会で暗黙のルールがあったりと、ハードな一時を過ごすことになります。 これからも適度に付き合っていけるように、お作法を学んでおきましょう!そこで今回は、女子会でうまく振る舞うコツをご紹介いたします。




■彼氏・旦那の自慢はしない



女子会に参加するときは、極力、自分の話はしないほうが安全。 定期的に参加していて、メンバー全員との距離が近ければ問題ありませんが、誘われたまま、なんとなく参加する場合は、たとえ聞かれても、曖昧に返しましょう。 彼氏や旦那の自慢をすると、メンバーによっては空気が凍りつくときもあります。たとえば、他のメンバーが全員独身でガツガツ働いている場合、いきなり結婚生活をのろけられると、KY扱いにされてしまいます。 聞かれたからといって、そのまま素直に答える必要はありません。彼氏や旦那の自慢は、本当に心から信頼できる人だけに限定しておきましょう。



■聞き役に徹する



女子会に参加すると分かることですが、話題の中心にいる人と聞き役にいる人とタイミングをみて話題に入っていく人と、それぞれスタンスが異なります。おそらく常に話題の中心にいる人は、必死にリーダー格の女子に追いつこうと盛り上げているでしょう。 しかし、女子会に参加したからといって、常に喋っていなければいけないルールはありません。誘われただけで元々参加する気がないなら、なおさら聞き役でいればいいのです。聞き役でいることが一番安全で、最後までどうにか切り抜ける方法でもあります。 信頼できないメンバーに個人の内情をお伝えしたところでトラブルに巻き込まれるだけ。 聞き役に集中していれば、巻き込まれることもなくなるでしょう。



■仕事の話はしない



女子会に参加しているメンバーにもよりますが、たとえば自分以外の女性が結婚や出産重視の働き方をしている場合、仕事の話をすると煙たがられるかもしれません。 プライベート重視の働き方をしている女子に対してバリキャリ女子が「会社立ちあげるのが夢なの!」と言ったところで「へぇ~」と空返事されるだけ…。 本当は仕事について話したくても、恋愛ネタだけしか話さないような女子会なら、余計なことは喋られないほうが自分の身を守るためには必要です。仕事の話をしたくなったら、信頼できる友人とデートをすればいいんです。女子会で公言しても、嫉妬されるだけでしょう。 いかがでしたか? 女子会に馴染むためには、余計な行動は一切慎むこと。 目立たないように行動していれば、これからの人間関係にも影響はでないでしょう。周りの空気を読みつつ、最後までうまく振る舞って!

















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ガールズセンス