彼氏とのLINEが面倒くさい!気になる対処法は!?




付き合って最初のうちは、彼からの返信をひたすら待っていた…。 しかし時間が経てば彼よりも優先したいことがたくさん増えて、優先順位は急下降。 彼からのLINEが面倒くさくなってきたなら、ここで一回、オリジナルのルールを決めておきましょう。自分の中でルールを決めておけば、そこまでやりとりに負担を感じないはず。 そこで今回は、彼氏とのLINEが面倒くさくなったときの対処法についてご紹介いたします。




■夜○時以降はLINEをしない



彼氏とのLINEが面倒くさくなってきたなら、夜○時以降はLINEをしない、と決めてみてはいかがでしょう?仕事から帰ってきて、彼といちいちやりとりしていると、あっという間のリラックスタイムがどんどん過ぎて、翌日からはまた仕事モードへと切り替えなくてはいけません。 あくまでも張りつめた糸をそこまでほぐしたくないなら、彼には事前に「○時以降は連絡とりにくいから」とだけ伝えて、自分の時間を優先しましょう。社会人もベテランの領域に入ってくると、彼とのやりとり以上に身体を休める時間のほうが、優先順位が高くなります。いつまでもぐだぐだとLINEをしないように♡



■デートの約束以外はLINEをしない



付き合ってから時間が経たないうちは、些細なやりとりも楽しいと思えたはずです。 しかし、付き合ってから5年、6年と経てば、日頃やりとりする内容もあまり思い浮かばなくなってきます。なぜなら女性側も彼への依存度が少なくなって、基本的にはすべて自己完結できるようになるから! いちいち彼に話しても、彼が全身で受けとめる余裕がない、というのも、いずれ悟るときが訪れるでしょう。いっそのこと、デートの約束以外はLINEをしない、と決めるのも、いいかもしれません。次に会う約束だけして、あとはそれぞれ自分の世界に集中。共有できる部分だけ共有できれば、カップルとしては成立するでしょう。



■既読をつけずに放置する



あなたはともかく、彼が彼女に一途な場合、やりとりを減らすと「どうしたの?何かあった?」と、いちいち心配してくる可能性も考えられます。「○時以降はLINEできない」と伝えることで、すぐに話し合わなければいけないような心配性の彼なら、自分のペースで返していくしかありません。ただし、ポイントとしては、既読はつけないこと。既読さえついていなければ、彼に対しても「仕事が忙しくて」「体調が悪くて返す余裕がなかった」など、いくらでも適当な理由を言えるでしょう。素直にいちいち既読をつけていると、彼はさらに心配するかも…。



いかがでしたか?



お付き合いの年数によって、お互いが理想とする連絡頻度も変わってきます。 大切なのは、相手とやりとりすることでストレスを感じないこと。 彼そのものがストレス要因となったら、それこそ付き合っている意味がありません。彼とも話し合って、連絡頻度や回数の調整を図りましょう。









1152views
ガールズセンス